2017/06/02

SF短編、大好きです(๑•̀ㅂ•́)و✧


藤子不二雄先生のSF短編の中で特に好きなのが、大予言。
神秘的な予言と日常に溢れる情報、そして大衆。
ショービズとしての予言には耳を傾けるが、当たり前の警鐘には「知っている」で済ませる大衆。
ん~、最高、最高です!!

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